ネットビジネス大百科が2017年にASP以降。『ISM』の魅力について


ismwasa

 

ネットビジネス大百科が完全移行したのが記憶に新しい

和佐大輔氏と木坂健宣氏の共同作であり、
ネットビジネスのバイブルともなっている「ネットビジネス大百科」
この教材が、2017年の5月に、
インフォトップ⇒『ISM』に完全移行し、一本化したことも記憶に新しいですね。

今回は、その『ISM』の特徴や魅力、
インフォトップとの違いについて、解説していきます。

 

『ISM』のコンセプトと関係者について

『ISM』のコンセプトは、

これまでのASPとしての「機能」はもちろんのこと、
「販売者」と「アフィリエイター」が
同じフィールドで交流できるような「場の提供」をメインとして、
「システム」+「コミュニティ」という新しいプラットフォームの提供を行います。

というものです。

立ち上げに関わっている人物は、

●『ISM』企画・運営:久米本純
●コンテンツホルダー(『ISM』監修):和佐大輔
●コンテンツホルダー(『ISM』監修):西祖幸平
●アフィリエイター(『ISM』監修):金山慶允

となっています。
インターネットビジネス業界の、トップクラスのプレイヤー達が立ちあげた、
新感覚の情報商材系ASPです。

まだまだ規模は小さく、発展途上で進化中という印象ではありますが、
登録されている商品は、真面目で質の高いものが多い感じです。

「コピペで100万円!」「ツールを動かすだけで…」みたいな、
チャラチャラしたふざけた商品が無いので、個人的には好きなASPです。

 

インフォトップに無い魅力的な機能とは

情報商材系ASPの代表格、インフォトップには、
●ダウンロード商品(単品)
●継続課金商品
があります。

『ISM』には、この基本機能に加えて、
4タイプの商品を登録することができます。
●ダウンロード商品(単品)
●継続課金商品
●無料オファー(オプトイン)
●ステップメール(バックエンド紐付け)

中でも注目なのは、「ステップメール(バックエンド紐付け)」です。
「無料オファー」の発展系とも言える仕組みで、
インフォプレナー(販売者)にとっても、
アフィリエイター(紹介者)にとっても魅力的な機能です。

通常の「無料オファー」の場合は、
メール登録時に数百円の報酬が発生するというものですが、
「ステップメール(バックエンド紐付け)」の場合は、
以下のような感じになります。

●無料登録
 数百円の報酬が発生する場合もあれば、
 この時点では報酬0円の場合もある

●10000円のバックエンドの商品が売れる
 報酬50%であれば、5000円がアフィリエイターに還元

●10万円のバックエンドの商品が売れる
 報酬50%であれば、5万円がアフィリエイターに還元

という流れになります。

アフィリエイターにとってみれば、
最初に無料の商品をサラリと案内するだけでOKなのでラクです。
後はインフォプレナーがセールスをかけて、高額商品を売ってくれて、
その報酬までいただけちゃうので、最高なわけです。

インフォプレナーにとっては、
無料登録時点での報酬設定を低め(あるいは0円)にしても、
紹介してもらいやすいというメリットがあります。

「無料オファー」の場合は、登録時の報酬を高くしないと、
なかなか紹介してもらいにくいですが、
「バックエンド紐付けで高い報酬を得られる」と説明できるので、
0円に設定しても紹介してもらいやすいのです。

また、無料登録時の報酬を0円にすることで、
不正アフィリエイターの「捨てアド登録」による損失も防げます。

 

登録手順が少しだけ特殊

『ISM』は、登録をするにあたって、
「紹介&承認制」という特殊な方法を取っています。
若干分かりにくい部分もありますので、以下の記事で図解入りで解説しています。

まだ登録していない方は、
これを機会に、是非登録をしておきましょう!

情報商材ASP『ISM』の登録手順を図解入りで解説




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