アフィリエイターが、セールス・コピーをそのまま活かせるケース


今回は、
アフィリエイターが、セールス・コピーライティング
そのまま活かせるケースについて解説していきます。


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一般的なコピーライティング教材は、
あくまで、販売者側のための、
セールス・コピーライティングの教材である

 

と、

 

以下の
アフィリエイト・ライティングとはそもそも何か
でも書いていますが、

 

「稼ぐ系」情報商材アフィリエイト

 

をしている方にとっては、
そのまま使えるケースが多いです。

 

「稼ぐ系」情報商材アフィリエイト
というのは、

・ネットビジネスで稼ぐ為の教材
・アフィリエイトで稼ぐ為の教材

等をアフィリエイトすることなのですが、
他の物販アフィリエイトとは、若干戦略が異なります。

 

「稼ぐ系」情報商材アフィリエイトを行う人は、
他人の商品を紹介するアフィリエイターでもあるのですが、

 

その戦略として、
独自特典や、独自企画、メール講座を作成したりします。

 

つまり、アフィリエイターである反面、
インフォプレナー(販売者)としての要素も、強く求められるということです。

 

商品を紹介するだけでなく、

 

・商品に独自特典を付けてそれをアピールしたり
・独自の企画を特典として付け、セールスしたり
・メール講座を作成して、ランディングページを作ったり

 

などと言った場合に、
ほぼそのまま、セールス・コピーライティングが使えます。

 

要するに、
他人の商品を紹介するのではなく、
自分の商品を紹介する時に、ほぼそのまま使えるということです。

 

以上、参考になりましたら幸いです。

 

PS
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